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ignorant of the world -散在思考-

元外資系戦略コンサルタント / worked for a Global Management Consulting Firm in Tokyo

Sun, Aug 01

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  • 20:52  映画見る時間は、かなり意図的に作っている。もちろん、平日は難しいので、土曜にまとめて見る。土曜に感情解放して、日曜にフレッシュな目で日経ビジネス日経新聞を読む。自分の中では良いリズムが出来ています。
  • 20:49  あと、ここ2-3週で見た映画。「インヴィクタス」「フルメタル・ジャケット」「ハンコック・デンジャラス」「パール・ハーバー」。結構、濃いのが多かった。
  • 20:46  サンドラ・ブロック主演の「しあわせの隠れ場所」(The Blind Side)。心温まる良い映画です。休日の息抜きにオススメ。 http://amzn.to/dh9vNE
  • 20:43  いまはこんなサービスもあるのか!質を担保できない上に、全員初めまして、とか辛すぎる。笑:合コンのセッティング、合コンの相手を探すならコンパde恋ぷらん→ http://utun.jp/NlY/
  • 20:15  もう1つ。評論するのは良いけど、(悪い意味で)評論家になるな、ということ。常に、自責の念を忘れないこと。不平・不満は吐き出して良いが、投げっぱなしではなく、ブーメランで捉えるべき。
  • 19:48  一方で、自分の進む方向や手段には、可塑性を持つことが大切。環境が変われば、考え方が変わり、行動が変わる。ブレない信念を持ちながら、同時に、積極的に変化を先取る柔軟性も必要。矛盾しているように聞こえるけど、絶妙なバランスポイントがあるはず。意思決定の際には常に気に掛けておきたい概念
  • 19:45  その1つ。「動機の内発性」と「可塑性」の話。何かを始めるときには、動機に内発性があるヤツが最も強い。強烈であれば強烈であるほど。気づき、反省、後悔、なんでも良い。信念にまで昇華できれば最強だ。
  • 19:41  夕食を済ませて、コンビニにタバコとコーヒーを買いに。往復の道すがら、いろいろ考えが巡る。
  • 18:34  ちなみに、楠木先生、当人は、いたって普通のオジさんでした。学者であることを自虐的に語りつつ、その話には説得力があります。'ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 '楠木 建 (2010) http://amzn.to/cWaWcN
  • 18:33  この本は成長戦略に欠かせない「キラーパス」という貴重な概念を教えてくれます。ビジネスを構想する人は、頭に叩き込むべき。'ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 '楠木 建 (2010) http://amzn.to/cWaWcN
  • 18:30  こういう本が売れるのも、企業経営の意識が変わりつつあることを示しているんだろう。 'ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 '楠木 建 (2010) http://amzn.to/cWaWcN
  • 18:29  先の「構想力」の続き。こちらも合わせて読むのがオススメ。つい先日まで絶賛バカ売れ中だったもの。 'ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 '楠木 建 (2010) http://amzn.to/cWaWcN
  • 18:26  おもしろいよね!できれば一人称で体感したい。 RT @Karen_Tokyo: リストラが一巡、新たな成長機会をやっきに探している感はあるが、成長市場における勝ちパターンを確立した企業はまれ。ようやく動き出したが、課題は山積。だから面白いけど
  • 18:24  善悪を論じているのではなく、逆説的だと言ってるのです。 RT @satino33: 喧嘩腰で失礼しますが、昔の新卒社員や学生は海外勤務をしたがっていたとでも?安定志向が悪いのか?好景気の時代に就職した人間がアレコレ言うのも(笑)的です。
  • 18:23  ビジネスを構想するためには、歴史の大きな流れと、その流れの根底にある本質に対する自分なりの見方(ie「大局観」「哲学」)が必要。さらに、その大局観に応え、リアリティを持った事業構想に落としこむための現場視点(顧客目線)の必要性を説く。 http://amzn.to/aGy68d
  • 18:18  「構想力」の重要性を紐解いてくれる良書。全てのビジネスマンがこの視座を持っていて欲しい。平易な文章なので、サラっと読めます。'経営の構想力 構想力はどのように磨くか' 西浦 裕二 (2004) http://amzn.to/aGy68d
  • 18:15  最近読んだ本で、圧倒的にオススメな本。「構想力」について。 '経営の構想力 構想力はどのように磨くか' 西浦 裕二 (2004) http://amzn.to/aGy68d
  • 18:12  一方で、新卒社員や学生の意識調査で、海外で働くことを望まない、安定志向の学生が増えているのはシュールだ。嘆かわしい。大志なくして、20代の下積み時代は単なる苦痛でしかない。WLBや働き方の多様化、といった(笑)的な言葉が都合よく使われてしまう
  • 18:10  背景には、金融危機以降、ここ1-2年の社内人事も大きく影響しているのだろう。バブル崩壊以降の失われた10年を耐え、苦しみ抜いてきた40代、50代の生え抜き人材が、社内の主要ポストを占めるようになってきている。
  • 18:06  クライアント先での議論を聞いていたり、社内のPJ案件、日経新聞日経ビジネスなどを見渡していると、金融危機以降、確実に日本企業が変わり始めている。健全な危機意識を持ち、海外やM&Aに成長戦略を見出そうとしている。国内市場の縮小を、やっと自分の問題として捉えるようになった感。
  • 18:00  今週の日経ビジネスがアツい!風力発電の増資話、東レとユニクロの提携、野菜工場、電炉苦境・合従連衡、上海証券取引所、日立の社会インフラビジネス、ダイハツのオペレーショナル・エクセレンス、京都科学の医療用模型輸出(日本の匠)、メトロポリタン劇場の組織変革、横浜インドタウンetc
  • 17:52  今日の日経朝刊・社会面。「B級グルメ NYで人気A級」。日本のお好み焼き、焼き鳥、たこ焼き、ラーメン、とんかつ、等は、世界で通用する。こうした屋台村を欧米やアジア諸国でキャラバンしつつ、グローバル・チェーン展開を推進してゆきたい。

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