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ignorant of the world -散在思考-

元外資系戦略コンサルタント / worked for a Global Management Consulting Firm in Tokyo

トム・ピーターズ「熱狂だ!」 - Twitter on Sun, Feb 14

  • 23:46  本気で言ってます?RT @jalcan: @yo4ma3 資料の粉飾ですねw 虚偽ではないんだけど。
  • 13:34  通常、「思考」と「言葉」の間の断絶を意識されがちだが、マインドマップが良い例で、両方行き来することでアウトプットを高めることができる。まずは、自分の思考を「きっちり」日本語の文章に落とすこと。書きながら悩む過程と推敲する過程を経ることで、思考が劇的に進化していることに気づく
  • 13:24  いろんな図やグラフも結局、言葉で説明するのを視覚的に助けるための道具でしかない。伝わりにくくはなるが、やろうと思えば「きっちりとした日本語」で表現できるはずのものである。そこを勘違いして、図やグラフを多用するスタイルの報告書を読んでいると、どうもピントがズレてきて気持ちが悪くなる
  • 13:22  報告書を作成していると、コンサルタントは「言葉」を売る商売だとつくづく思う。その言葉を紡ぎ出すことは、凄くクリエイティブな活動で非常にエキサイティング。「思考」を売る、という考え方もできるが、言語化できて初めて商品となる。
  • 11:51  これは確かに酷い。RT @mellowconsultan: すかすかな内容と思ったのはこれ。で?みたいな。http://ow.ly/1oA3Jt RT @umeking @mellowconsultan はじめまして。でんなきじか逆に気になります
  • 10:05  漫才(笑)面白すぎて最終報告書が全然進みませんwwwRT @mellowconsultan: 起きてなかったんですか・・・。@yamamoto_shinji 私も、起きちゃった! RT @mellowconsultan: そうですね。すさまじい。 RT @yo4ma3 真司さんが
  • 09:50  真司さんがTL上で吼えてるだけで、朝からテンション高くなるなー!@yamamoto_shinji
  • 09:47  トム・ピーターズ曰く『なぜ、病欠の内規を芸術作品にしないのか?』(“最高の才能”に魅力を感じさせることが重要である以上、「人事マニュアル」は、面白い小説に匹敵するくらい面白くあってほしいものだ。小説ほどにつくり話ではないにしても。)
  • 09:47  トム・ピーターズ曰く『なぜ、請求書を“芸術作品”にしないのか?』(誰が何と言おうと、これは顧客との重要な接点であり勝負の瞬間ではないか!)
  • 09:42  トム・ピーターズみたいですねw「熱狂だ!」とRT @yamamoto_shinji: ちょこまか、セコク稼ぐような仕事したって,世の中かわらねーじゃねーか。爆発だよ!狂気の大暴発!RT @takahashikoichi: RT @mellowconsultan

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